テン年代ベスト25アーティスト

もうすぐ2020年の5月だっつーのに今更だけど、挙げていきたい。
本当は印象で決めていきたかったんだけど、全然決められなかったばかりにこの時期になってしまったので、iTunesで再生回数の多い曲を持っている人順というルールにした。
25位

LUNATIQUE

LUNATIQUE

  • アーティスト:石野 卓球
  • 発売日: 2016/08/03
  • メディア: CD

24位

カンバセイション

カンバセイション

  • アーティスト:左右
  • 発売日: 2017/01/25
  • メディア: CD

23位

We love Tank-top(通常盤)

We love Tank-top(通常盤)

22位

After Midnight

After Midnight

21位

Dice

Dice

  • アーティスト:PETROLZ
  • 発売日: 1970/02/01
  • メディア: CD

20位

Delivery Songs

Delivery Songs

  • アーティスト:ドミコ
  • 発売日: 2015/06/24
  • メディア: CD

19位

Opening (CD + DVD: 日本のみDVD付き)

Opening (CD + DVD: 日本のみDVD付き)

18位

American Football

American Football

17位

Hurt

Hurt

  • アーティスト:syrup16g
  • 発売日: 2014/08/27
  • メディア: CD

16位

Pink

Pink

  • アーティスト:Chai
  • 発売日: 2018/03/16
  • メディア: CD

15位

odol

odol

  • アーティスト:odol
  • 発売日: 2015/05/20
  • メディア: CD

14位

あぱんだ

あぱんだ

13位

Handmade Cities

Handmade Cities

  • 発売日: 2016/08/26
  • メディア: MP3 ダウンロード
Sunhead

Sunhead

  • 発売日: 2018/07/27
  • メディア: MP3 ダウンロード
Singles (2012-2014)

Singles (2012-2014)

  • 発売日: 2017/07/14
  • メディア: MP3 ダウンロード

12位

homely

homely

100年後

100年後

ペーパークラフト (通常盤)

ペーパークラフト (通常盤)

11位

ai qing

ai qing

  • アーティスト:KID FRESINO
  • 発売日: 2018/11/21
  • メディア: CD

10位

時が奏でる

時が奏でる

9位

La Di Da Di

La Di Da Di

  • アーティスト:Battles
  • 発売日: 2015/09/18
  • メディア: CD

8位

ミュージックステーション

ミュージックステーション

  • アーティスト:快速東京
  • 発売日: 2011/01/05
  • メディア: CD
ロックインジャパン

ロックインジャパン

  • アーティスト:快速東京
  • 発売日: 2012/07/18
  • メディア: CD

7位

DocumentaLy(通常盤)CD

DocumentaLy(通常盤)CD

6位

ナマで踊ろう

ナマで踊ろう

できれば愛を

できれば愛を

幻とのつきあい方

幻とのつきあい方

5位

YELLOW DANCER (通常盤)

YELLOW DANCER (通常盤)

  • アーティスト:星野 源
  • 発売日: 2015/12/02
  • メディア: CD

4位

Homey

Homey

  • アーティスト:CHON
  • 発売日: 2017/06/23
  • メディア: CD
Grow

Grow

  • アーティスト:Chon
  • 発売日: 2015/04/06
  • メディア: CD
Chon

Chon

  • アーティスト:Chon
  • 発売日: 2019/07/12
  • メディア: CD

3位

ランドリーで漂白を

ランドリーで漂白を

  • アーティスト:赤い公園
  • 発売日: 2012/05/09
  • メディア: CD
透明なのか黒なのか

透明なのか黒なのか

  • アーティスト:赤い公園
  • 発売日: 2012/02/15
  • メディア: CD

2位

東京カランコロン01

東京カランコロン01

UTUTU

UTUTU

  • 発売日: 2015/01/14
  • メディア: MP3 ダウンロード
5人のエンターテイナー

5人のエンターテイナー

noon/moon

noon/moon

1位

THE PIER (通常盤)

THE PIER (通常盤)

  • アーティスト:くるり
  • 発売日: 2014/09/17
  • メディア: CD

三栖一明

三栖一明 (単行本)

三栖一明 (単行本)

  • 作者:向井 秀徳
  • 発売日: 2017/08/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
NUMBER GIRLZAZEN BOYS向井秀徳が生い立ちからZAZEN BOYSの活動までを振り返る。
発売当時の2017年はZAZEN BOYSの活動が比較的下火だった事もあり「今更向井の思い出話を聞かされてもな」と食指が伸びなかったが、なんせ今はNUMBER GIRLが再結成し、俺も豊洲PITでのライブを観に行った口である。
口であるっていうか本当に当たってラッキー!最高だった!うまく形容できないけど幸せな気持ちというかなんかそういう感じだったのだ。
そんな事もあり、ブックオフでこの本を見つけて買うことにした。

知らない事も色々書いてあったので、結構面白かった。
なんせ本のタイトルにもなってる三栖一明がデザイン面や向井のモチベーション面で結構重要な役割を担ってたとは。
ちなみにこの本は向井と三栖の対談ではなく、基本編集者(?)が向井にインタビューする形式で、巻末にちょっとだけ三栖の声が載ってるんだけど向井が散々持ち上げてるのに、本人は謙遜してんのかなんなのか凄くもやもやした結末?っていうか読後感だった。

NOKIA 復活の軌跡

NOKIA 復活の軌跡

NOKIA 復活の軌跡

ノキアはかつて携帯電話市場で世界で4割のシェアを誇っていたが、スマホ市場の拡大に乗り遅れ、経営危機に陥った。
著者のリスト・シラスマはノキアの現会長で、まさしくiPhoneAndroidが市場シェアを伸ばしつつあった時期にノキアの取締役になった。
前半はリストがノキアの取締役になってからいかにノキアがシェアを失っていったか、そしてそれに対して有効な手を打てなかったかについてこれでもかとばかりに書かれている。
特に前会長のヨルマ・オッリラがリードする取締役会の無策ぶり、そして取締役会では最年少でかつ生え抜きでもないリストの空回りぶりには歯痒さを感じ、一ビジネスマンとして他人事とは思えず、下世話な言い方だが、読み物としてめっちゃ面白い。
中盤、シェア減少、赤字目前、株価急落と進退極まったオッリラが会長を辞任し、消去法的な諸事情もあってリストが会長職を継ぐ事になる。
会長就任直後はリストの会長就任をよく思わないオッリラが古株の取締役を抱き込み、妨害活動をしていたという話まであり、2人の関係は確執と表現するのが最も適当と感じる。
序盤こそ「尊敬するオッリラ」という表現があったので、うまくはいかなかったけどリスペクトはあるのかなと思ったけど、本の最後の謝辞に沢山の人の名前が挙がってるのにオッリラの名前だけは挙がっておらず、もうここまで来ると野次馬根性的に楽しい。
400p越えと、ビジネス書としては厚みのある部類に入ると思うが、この辺の感じが推進力となって早く読み進めたい気持ちがはやった。

さてこの本の主旨である、いかにリストがノキアを立て直したかについても十分に読み応えがあるのだが、それは他の人の書評を見てもらえばわかると思うので割愛する。
最後に蛇足なのだが、この文章中、著者の事をファーストネームで呼んでいるが、この本を読んだらあなたもきっとそうしたくなるはずだ。

2019ベスト

アルバム
2位~9位
王舟『Big fish』

Big fish

Big fish

  • アーティスト:王舟
  • 出版社/メーカー: felicity
  • 発売日: 2019/05/22
  • メディア: CD

椎名林檎三毒史』

三毒史(通常盤)

三毒史(通常盤)

AAAMYYY『BODY』

BODY

BODY

American Football『American Football(LP3)』

American Football (LP3)

American Football (LP3)

black midi『Schlagenheim』

Schlagenheim [解説・歌詞対訳 / ボーナストラック2曲収録 / 国内盤] (RT0073CDJP)

Schlagenheim [解説・歌詞対訳 / ボーナストラック2曲収録 / 国内盤] (RT0073CDJP)

BON IVER『I,I』

I,I

I,I

  • アーティスト:BON IVER
  • 出版社/メーカー: JAGJAGUWAR
  • 発売日: 2019/08/28
  • メディア: CD

FKA Twigs『Magdalene』

Magdalene [解説・歌詞対訳付 / ボーナストラック1曲収録 / ステッカー封入 / 国内盤] (YT191CDJP2)

Magdalene [解説・歌詞対訳付 / ボーナストラック1曲収録 / ステッカー封入 / 国内盤] (YT191CDJP2)

King gnu『Sympa』

Sympa(初回生産限定盤)(DVD付)(特典なし)

Sympa(初回生産限定盤)(DVD付)(特典なし)

SIRUP『FEEL GOOD』

FEEL GOOD

FEEL GOOD

  • アーティスト:SIRUP
  • 出版社/メーカー: A.S.A.B
  • 発売日: 2019/05/29
  • メディア: CD

1位 ナツノムジナ『テンポラリー・リアリティー・ナンバーズ』

テンポラリー・リアリティー・ナンバーズ

テンポラリー・リアリティー・ナンバーズ

1位ナツノムジナは沖縄出身の4人組でこれが2枚目のフルアルバム。
名前に違わぬ夏感のある音像とメロディ。
相も変らぬ空間系好きの自分にとっては今年一番のスマッシュヒット。
1stもいい。
淼のすみか

淼のすみか

  • アーティスト:ナツノムジナ
  • 出版社/メーカー: トーキョー=コミューン
  • 発売日: 2017/09/06
  • メディア: CD
2位~9位は順位がつけられなかったけど、自分の中での再評価ものが多かったなと。
例えばAmerican Footballとか過去2作と別にやってる事同じなんだけど、ようやく好きになってきたみたいな。
あとは椎名林檎、彼女の声キンキン過ぎるのかあまり好きじゃなかったんだけど、急に聴けるようになった。
俺の耳が加齢で高音が聞こえなくなってきたせいか、はたまたそれ以外の何かなのか。
ちなみに本当は2位にKID FRESINO、3位にGEOTICを入れたかったんだけど、どっちも2018年の作品だった!
ai qing

ai qing

  • アーティスト:KID FRESINO
  • 出版社/メーカー: AWDR/LR2
  • 発売日: 2018/11/21
  • メディア: CD
TRAVERSA

TRAVERSA

  • アーティスト:GEOTIC
  • 出版社/メーカー: GHOIN
  • 発売日: 2018/10/26
  • メディア: CD

2020/2/2の追記だが、小袋成彬が前作とは比べ物にならないレベルの音像だったので、滑り込ませたい。
Piercing


ライブ
5位4/20国府達也@吉祥寺WARP in CRAFTROCK CIRCUIT
4位8/22ドミコ@渋谷WWW X
3位12/5 D.A.N@渋谷O-EAST
2位11/21 KID FRESINO@恵比寿リキッドルーム
1位12/14 ナンバーガール@豊洲PIT
まさかのナンバーガール再結成に踊らされた1年だった気がする。
申し込めど当たらず、なかば諦めてたのに豊洲が当たるという。
まあ最高でしたね。
FRESINOはこっちにランクイン。
生バンドも良かったんだけど、SeihoのDJも良かった。
D.A.Nは去年のライブが凄く良かったので、それも合わせてランクイン。
去年はベストライブとか選んでなかったし。

映画
1位~5位
スパイダーマン:スパイダーバース

キャプテンマーベルプロメア
『プロメア』(完全生産限定版) [Blu-ray]

『プロメア』(完全生産限定版) [Blu-ray]

ワンスアポンアタイムインハリウッドジョーカー今年は年間50本劇場で映画を観るという目標を年初に立て見事達成。
50本ありきで映画を観てくとどうでもいいのも観てしまう。
もっとも意外と面白かったのも多かったんだけど、来年は目標は無し!
というかネットフリックスに入ればいいのでは?


小説
劉慈欣『三体』

三体

三体

今年出た小説はこれしか読んでない。
SFがめっちゃ俺に迫ってきている!

plini@渋谷SPACE ODD

プリニという名前を最初に知ったのは約半年前のサンレコの記事だったのだが、同記事内でメタルのサブジャンルであるDJENT(ジェント)というのがあり、それはインストゥルメンタルで、AORっぽさもある音楽だとの事。

もしやと思って聞いてみると、これあれやんか!一昨年我々界隈(俺の他にあと2人くらい)を騒がしたCHONも仲間な感じのやつやんか!

そっかー、ジェントって言うのかー、俺は勝手に爽やかメタルって呼んでたけど、もう少しかっこいい名前があって良かったなー。

で、プリニも好きになったんだけど、バンドなのかソロギタリストなのかもわからなかったので、ググったらオーストラリア出身のソロギタリスト26歳で来週(当時)日本でライブがあるという。なんてタイムリー!

渋谷のスペースオッドというライブハウスだったのだが、まあ外人が多くて半分近くが白人だった。

あとほとんど男で、女性は1割もいなかったかな?やっぱりメタルはメタルなんだね。

そうすると勢い客の平均身長が高くて、空中戦には負けないぜって感じだし、さらに悪い事にこのライブハウスのステージがあんまり高くない。

キャパ的には200人くらいは入るか?代官山ユニットくらいなんだけどステージが低くて。

プリニさん(ちなみにファーストネーム)は見えるものの顔しか見えなくて、手元が全然見えないの。

パートによって音量差が大きくてすごい繊細なプレイも多いので、手元が見えないと何やってんだか全然わかんない。

しかもプリニさんが終始クールな顔して弾いてるから余計によくわからない。

ただ前のエントリーで客の話を書いたけど、客の一体感(笑)が凄かったよ(空中戦も強い)。

特に俺のすぐ前にいる若い男性2人組がどうやらすごくファンらしく、俄かの俺と違って、イントロが始まる度に、フゥーー、って言うわけ。良いなー、良いぞー。

ただそいつらがやたらとスマホをいじってて、そこは気にくわねぇなあと思ってたんだけど、ただ俺の目に入ってくる彼らのスマホの画面に映る文字が明らかに日本語じゃなくて、ていうかどこの文字かもわからない。

タイ?東南アジアのどこか?よく聴くと2人の会話も日本語でも中国語でも韓国語でもない。

まじか!タイ(という事にしとこう)からこのために遥々来たのか、日本在住なのかわからないが、なんか凄いぜ!

 

 

帰り道にYouTubeでライブ動画を検索したんだけど、あんまり無かった。

オフィシャルのMVがちょっとだけ。

https://youtu.be/XGwa3FQtSD0

 

CHONみたいにプレイスルー動画たくさん上げてくれ!

お前らはどうか知らんが、俺は蓮沼フィルニューイヤーコンサート20019には満足していない

1/7、恵比寿リキッドルームで、蓮沼執太フィルがニューイヤーコンサートと銘打ってコンサートを行った。

蓮沼フィルを生で見るのは2014年、『時が奏でる』のツアー以来。

その時に感じた事はこのブログにも書いた(https://ono-win2.hatenadiary.jp/entry/20140429/1398758397)が、つまるところ、オフマイクとオールシッティングで、踊りたくても踊れない、という所がポイントだ。

昨年はアルバムリリース、そしてすみだトリフォニーホールでのコンサートもあったわけだが、今作は前作ほどのインパクトを感じていない事とホールでのパフォーマンスは自分には合わないという判断から見送っていたところにリキッドルームでのオールスタンディングである。

待ってたぜこの時を。

しかしこの期待は打ち砕かれた。

演奏は申し分無かった。

序盤ライブハウスの超オンマイクPAと音数に慣れるのにわずかに時間がかかったが、よく考えるとむしろそちらのほうが日常。

ツインドラムも曲によっては今までにないアレンジで聞かせてくれるし、やっぱり曲全体としてクレッシェンドしてるし、盛り上がるよね。

じゃあどうして満足いかなかったかというとその原因は他のお客さんとのバイブス?の違いだろうか。

入りはキャパシティの恐らく8~9割くらいかな、フロアにそれなりの余裕があったので踊るには申し分無かったのだが、まあみんな動かねんだ。

俺の見える範囲で体を大きく(それとて自分のテリトリーを大きく逸脱するようなレベルではない)動かしているのは3人くらいしかいなかった。

曲が終わっても誰も手を挙げないし、歓声も挙げない。

静々と拍手するだけ。

この周りのリアクションの薄さに、俺の昂ぶった気持ちの行き場が無い!

こんな事書くとお前は周りの反応ばかり気にして音楽を聴いているようだが、一番大事なのは自分がどう感じたかでは無いのかと思う向きがあると思うし、実際自分もそう思った。

こんなにも周りの反応を気にしているのかと驚いたくらいである。

なんでか考えた時に思い浮かんだのが、欧米人の客の事。

欧米の音楽ファンは日本人とはノリが違う。

周りがどうだろうと自分が興奮していればそれをストレートに表現するので、なんか1人だけうるさい客がいるみたいな事が若い頃しばしばあって、それがなんかやだった。

ここで俺が己の昂りのまま振る舞うとあの欧米の客と同じじゃないかという恐怖があったわけだ。

いや、しかしそれは周りが大人しいのに自分だけ盛り上がるのは怖い、というだけの話。

俺はライブにおける観客の反応が自分と同じようになる事を期待しており、それも無いと満足できない、他の客のアクションも含めてライブと捉えているという事だ。

驚いた。一体感という言葉は使いたくないのだが、これが一体感でなくて何が一体感だろうか。

 

 

そもそもこいつらはなぜこんなにも盛り上がらないのか。

俄かか、俄か音楽ファンか。

いや、俄かが蓮沼執太にたどり着くかというとかなり怪しい。

違う、「オシャレ」で音楽選ぶ奴か。

俺の音楽に対する評価軸に無い「オシャレ」。

あり得る、それなら盛り上がらない理由もわからんでもない。

そうなるとあと気になるのは演者の皆さんなんだけど、この客の状態をどう考えてるのか。

上々だと思ってるのか、盛り上がりに欠けると思ってるのか。

つーか、あんなに盛り上がるように曲を設計してんのにそれに対してダイレクトに反応が無いなんて本当に手ごたえあるのかな?

 

という事を2ヶ月近く経ってようやく文章にできました。

2018ベストディスク

年に一回、この時だけしかブログを書かなくなってしまった。
トップ8を順不同で挙げていきます。

 

MOROHA BEST?十年再録?(初回限定盤)(DVD付)

MOROHA BEST?十年再録?(初回限定盤)(DVD付)

 

 こんな暑苦しくて恥ずかしいの2回は聞かなくていいなと思ったんだけど、何回も聞きたくなるの。

 

AINOU

AINOU

 

 空間系なところがいい。

 

Sonatine※通常盤(1CD)

Sonatine※通常盤(1CD)

 

 12/20にライブにも行ったんだけど、ライブも凄く良かった。

あとファルセット系の美麗なボーカルなのにちょび髭の中肉中背の兄ちゃんなのも味わい深い。

 

the CITY [Explicit]

the CITY [Explicit]

 

 このタイミングでサニーデイがこんなに音楽性を更新してきているとは!と驚いた。

 

ロックブッダ

ロックブッダ

 

 漸くまともに聴くことができた国府達也。

アシッドというか宗教的というか・・・うまく言葉にできない。

 

MASANA TEMPLES

MASANA TEMPLES

 

 シタールがいるサイケバンドなんだけど、ずぶずぶ感がありますよね。

 

odd foot works(2018)

odd foot works(2018)

 

 どれかを1位にしなきゃいけないならこれかな。

 

 

Heaven and Earth

Heaven and Earth

 

 空間系なところが良かった。

 

日本人ばっかりになっちゃったな。